ディーズ用語解説

ディーズが各種サービスをお客様にご提供するにあたりよく使われる用語をまとめました。

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A~Z(アルファベット)

A~Z(アルファベット)

・ABC部数

(社)日本ABC協会が認証した会員社の新聞・雑誌の販売部数のことで、公的な販売部数として認められる。



・AE

「account executive」の略。(=アカウント・エグゼクティブ



・AIDMA

アイドマの法則



・B to B

「business to business」の略で、企業間取引を意味する。



・B to C

「business to consumer」の略で、消費者を取引対象とすることを意味する。



・CI

「corporate identity」の略。(=コーポレート・アイデンティティ



・CPA

「cost per action」の略で、Webにおいて顧客を獲得するのに必要な1件あたりの広告コスト。



・CPC

「cost per click」の略で、Webにおいて1クリックを獲得するためにかかる広告コスト。クリック単価。



・CPM

「costper mil」の略で、広告ターゲット1000単位あたりの広告到達費用をいう。CPM=(1回の広告料金÷オーディエンス数)×1000で求められる。



・CPR

「cost per response」の略で、レスポンス1件の獲得にかかった広告コストのこと。



・CPRP

「cost per ratings point」の略で、媒体料金の尺度で、視聴率1%あたりの料金のこと。



・CSR

「corporate social responsibility」の略で、企業の社会的責任を意味する。企業が営利追求だけを目的とせずに、法令遵守、人権擁護、環境保護等様々な面で社会的に責任ある行動をすべきであるという経営理念。 [関連: 【企業ブランディング2】 「企業ブランドを構築する5つの要素」]



・C to C

「consumer to consumer」の略で、消費者同士で直接取引を行うこと。インターネットにおいてこの取引形態が増加している。



・CTR

「click through rate」の略で、Webにおいて広告が表示された回数に対し、何回のクリックがあったかを示す数値。



・CVR

「conversion rate」の略。(=コンバージョンレート



・DM

「direct mail」の略。(=ダイレクトメール



・F1

個人視聴率調査で使われる集計区分で、女性20~34歳の区分を指す。なおF2は、女性35~49歳、F3は女性50歳以上。F1は集計区分の中で最も購買行動に結びつきやすいターゲットとして広告主から注目されている。



・Flash

音声やグラフィックを組み合わせてWebコンテンツを作成するソフト、または作成されたコンテンツ自体のこと。



・GRP

「gross rating point」の略で、延べ(世帯)視聴率を意味する。到達率(リーチ)に平均接触頻度(フリクエンシー)を掛け合わせた延べ到達率。TVスポットの取引では、特定期間の視聴率を合計したもの。 



・IR

「investor relations」の略で、株主や投資家に向けた、財務情報を中心としたコミュニケーション活動を指す。



・LPO

「landing page optimization」の略で、広告や検索エンジンからユーザーが最初に訪問するするページ(ランディングページ)を最適化する作業のこと。



・M1

個人視聴率調査で使われる集計区分で、男性20~34歳の区分を指す。なおM2は、男性35~49歳、M3は男性50歳以上。



・NB

「national brand」の略。(=ナショナル・ブランド) 



・PB

Webやモバイルサイトの広告における掲載・課金方式の1つで、広告の表示回数が一定回数に達するまで掲載を行う(表示回数によって報酬が支払われる)方式。



・PPC

「pay per click」の略。(=クリック保証型広告



・PV

「page view」の略。(=ページビュー



・ROI

「return on investment」の略で、投下資本利益率、すなわち費用対効果を指す。Webにおいては、クリック課金式のインターネット広告において、かかった広告費に対し利益(効果)がどれほど出たかということを意味する。



・RSS

「Rich Site Summary」の略で、Webサイトにアップする記事の見出しやサマリー等の要素を統一したフォーマットのこと。インターネット上に公開される記事の収集がアプリケーション(RSSリーダー)によって自動化され、同様のフォーマットを使って広告を配信(RSS広告)するなどへの活用が始まっている。



・SEM

「search engine marketing」の略で、「検索エンジンマーケティング」を意味する。検索エンジンから自社ウェブサイトへの訪問者を増やすために行うマーケティング手法。一般的には、SEO対策(検索エンジン最適化)やリスティング広告(オーバーチュア・アドワーズ)掲載等を指す。



・SEO

「search engine optimization」の略で、「検索エンジン最適化」を意味する。検索エンジンにおいて検索結果の上位に自社ウェブサイトが表示されるように対策すること、またそのための技術。



・SSL

「Secure Socket Layer」の略で、インターネット上で個人情報をやり取りする際にそれらを暗号化し安全にするしくみ。



・TRP

「target rating point」の略で、延べ(個人)視聴率のこと。GRPは世帯視聴率をベースにしているのに対し、TRPは個人視聴率をベースにしている。



・VI

「visual idntity」の略。(=ビジュアル・アイデンティティ



・W3C

米国MIT(マサチューセッツ工科大学)、フランスのINRIA(国立情報処理自動化研究所)、日本の慶應義塾大学等が中心に運営するWWWで利用される技術の標準化団体。







 

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