レスポンス広告を成功させたい

これまでの実績Results

通販系商品 レスポンス前回対比 420%UP 不動産 レスポンス前回対比 100%UP
食品 レスポンス前回対比 280%UP 生活用品 レスポンス前回対比 40%UP

ディーズが考えるレスポンス広告とはResponse advertisement

ベネフィット(メリット)訴求することで他社との差別化を図る
多くの企業が最初に施策するべき広告

レスポンス広告という名称は年々認知度を上げていますが、まだまだ詳しくは知らないという
方々もたくさんいらっしゃいます。レスポンス広告を一言で言うなら、レスポンス(集客・売
上げ)アップを目的とした広告
と言っていいと思います。
イメージ広告との違いとして、よく“泥臭い広告”と表現されることがありますが、それは決し
て正しくはありません。レスポンス広告はこれまで広告制作にあまり費用を掛けられない通販
企業等でよく使われてきたため、広告デザインの質も残念ながら低かったというのが実情なの
です。

また、レスポンス(集客・売上げ)を高めるためには、広告内に重要なコンテンツ(広告素材)
をたくさん盛り込む必要があるため、サッパリとした広告にはなりにくいのも、泥臭いと言わ
れてきた理由かもしれません。現在では質の高いデザイナーが制作することで、高級感を保ち
ながら効果の高いレスポンス広告が作れる
ことも実証されています。

豊富な実績・データを基に
貴社を成功へと導きます

このレスポンス広告を使って、レスポンス(集客・売上げ)アップを成功させたいなら、何よ
り大切なのが、経験の豊富な会社に依頼することです。経験豊富な会社であれば、過去に似た
ような事例を持っていることが多いため、広告制作をする前の打ち合わせから、「難しいポイ
ント」「どのくらい売れるか」等の話し合いができます。過去の経験が少ない会社では、“根拠
のない目標数”などを提示し、クライアントを失敗へと導いてしまうことも少なくありません。

効果の高い制作方法は数々のデータを元に弊社で既に理論化しておりますので、ディーズ式理
論ページ
をぜひともご覧ください。この理論は各界から高い評価を受け、書籍や教材にもなっ
ております。ご興味のある方は、そちらもご覧いただければと思います。

ディーズが考えるレスポンス広告とは
ベネフィット(メリット)訴求することで他社との差別化を図る多くの企業が最初に施策するべき広告


レスポンス広告 成功までの流れStep to success

STEP1

「どのくらい売れるのか?」をデータを元にディスカッションする。

STEP2

広告(パンフレット、POP等含む)を制作し、いくつかの媒体
(新聞広告、雑誌広告、TVCM、Webなど)に掲載する。

STEP3

STEP2のデータを分析し、0地点
(現在の商品力=1ヵ月間の売上げ等)を確かめる。

STEP4

0地点をもとに、広告に修正を加える。またより売れそうな媒体を
探し、修正を加えた広告をより多くの媒体に展開して行く。

STEP5

売れ行きが好調を維持している場合は、これまでの展開を続けて行く。
売れ行きが鈍化してきた場合は、広告を新たに作り直し、もう一度
テストを行っていく。