リピート施策で悩んでいる

これまでの実績Results

不動産 レスポンス前回対比 30%UP ホテル レスポンス前回対比 270%UP
食品 レスポンス前回対比 160%UP 化粧品 レスポンス前回対比 40%UP

効果的なリピート施策Measures of repeat

売上げを高めていくには
集客だけでなく顧客化することが大切なのです

20:80の法則でも知られている通り、20%の顧客が80%の収益を生み出してくれていると
言われています。一度、購入してくれたお客様は、あなたの商品・サービスの理解者です。
一度でも購入歴があるお客様は、まったく購入歴のないお客様に比べて、購入してくれる確率
が圧倒的に高い
ことは言うまでもありません。

DM(ダイレクトメール)は
企業の売上げを支える大きな柱となります

一見地味に思われるかもしれませんが、DM(ダイレクトメール)は企業の売上げを支える大
きな柱となるものです。そして、このようなお客様に対して送るべき効果的なDMも、すでに
過去のデータから明らかになっています。まず、DMで大切なのは、開封率を上げることです。
いくら中身の良いものを送っても、封筒を開封してもらえなければ何の役にも立ちません。
それには、どのようなキャッチコピーにするべきか、どのようなプレゼントの写真を訴求する
かなどの工夫が大切になります。次に重要なのは、封筒内に何を入れるかということ。皆様に
弊社の成功パターンをお伝えすると、売るべき商品のチラシはもちろん大切ですが、それだけ
ではなく、企業の姿勢なども表現できる情報誌(4ページでもかまいませんが、できれば8ペ
ージ以上)を入れることが重要です。ここで企業に親近感を持っていただくことで、商品の売
れ行きは大きく変わってしまうのです。

また、クロスセルだけでなく、定期購入会員になっていただくための施策や、お友達紹介キャ
ンペーンなどのさまざまな施策を打つことも可能です。これはもちろん、インターネットでも
同じですので、優良顧客対策をメールで行う場合も、十分に留意していただきたいポイントで
す。

ダイレクトメールなどのリピート施策 
成功までの流れStep to success

STEP1

「どのくらい売れるのか?」を
データを元にディスカッションする。

STEP2

DMセットを制作し、送付する。

STEP3

STEP2のデータを分析し、0地点(レスポンス効果)を確かめる。

STEP4

0地点をもとに、DMに修正を加える。
修正を加えたDMを定期的に送付して行く。

STEP5

DMを打ち続けることで、お客様をランク付けする。
例えば年間100万円以上のお客様はAランク。
50万円以上はBランクという具合。
ランクに添ったプレゼントやザービスを実施して行き、
優良顧客を構築して行く。

STEP6

売れ行きが好調を維持している場合は、これまでの展開を続けて行く。
売れ行きが鈍化してきた場合は、DMを作り直し、もう一度テストを
行っていく。