企業ブランドを構築(再構築)
したい

これまでの実績Results

ホテル レスポンス前回対比 270%UP  飲食チェーン レスポンス前回対比 32%UP
製菓 レスポンス前回対比 260%UP  IT レスポンス前回対比 60%UP

なぜディーズが企業ブランディングを大切にするのかBranding

企業が永く大きく成長していくために
企業ブランド構築が何よりも重要です

現在、意識的に企業ブランドを構築(ブランディング)したいと考えている企業様はどのく
らいいらっしゃるでしょうか? 弊社がこう考えるのは、有名ではない企業様の場合、企業
ブランンディングの重要度をあまりご存じない
からです。 小さな企業の代表者様も多くの
場合、自社を大きく成長させたいと考えています。 しかし、ほとんどの場合は上手く行き
ません。なぜかというと、企業ブランディングの意識がないからです。ただやみくもに商品
だけを売って行こうと思っても、商品(またはサービス)というものは理想通りに売れて行
きません。それは、世の中の多くの消費者が、有名な企業の商品(有名な商品)を
購入したいと考えているから
です。理由はズバリ安心できるからです。

「こんなに実績があり有名な企業の商品が悪いはずがない」「何か不具合が合っても、有名
な企業の商品ならきっと商品を取り替えてくれる等のフォローをしてくれるだろう」という
ような安心感が消費者の背中を押すのです。つまり、簡単に言ってしまえば、企業の認知度
を上げることで消費者の安心感も少しずつ上げることができる
のです。
では、“有名になる=ブランドが構築(ブランディング)できる”ということなのかと言うと、
決してそうではありません。消費者に支持されている企業は、消費者に好感を持たれている
企業と考えた方が良いでしょう。つまり、ただ単に有名になるのではなく、消費者に好かれ
るように有名になる必要がある
のです。

なぜディーズが企業ブランディングを大切にするのか
企業が永く大きく成長していくために
企業ブランド構築が何よりも重要です


そして、現在はそれを見つけ出し、多くの企業様にお伝えさせていただいております。
では、どうすれば企業ブランドを構築できるのか? 弊社は成功した企業、失敗した企業を分
析して、この企業ブランディングの効果的な方法を探し続けてきました。そして、現在はそ
れを見つけ出し、多くの企業様にお伝えさせていただいております。

集客に悩む大手企業に必要なのは、
「企業ブランド再構築」という作業です

弊社には有名企業様からの問い合わせも年々増えています。これらのケースでは、すでに企
業ブランドは構築されていますが、多くの場合、消費者が求める商品を開発できないなど、
ブランド力が低下してしまっていることに気付いていないのです。このような企業様には、
もう一度マーケットの中での優位性を認識していただき、ブランドの再構築を行いながら、
「ブランド広告」から「レスポンスブリッジ広告」に戻る、「企業ブランド再構築」という
作業をすすめさせていただきます。

その理由は、長い間のブランド広告展開により、ただ単に「有名な企業の商品」という訴求
しか行われていないことが多いためです。現在の日本はほぼどのマーケットも成熟している
ため、自社では「ここが強み」と考えていても、日々変化を遂げるマーケットの中では「そ
れほど魅力的ではない」「他社の方が良さそうだ」と消費者に思われていることが多々あり
ます。これは複数の強力な競合他社の登場により、自社の魅力が減少してしまっていること
が大きな理由です。自社の企業ブランドに消費者が魅力を感じなくなっている状態では、
企業ブランドを全面に押し出す「ブランド広告」の効果が出にくくなります。

企業ブランドをいち早く再構築するには、現状のマーケットにおいて他社と差別化のできる
自社の魅力を今一度洗い出し、的確に消費者に訴求できる集客広告(レスポンスブリッジ広
告)を新たに作ることが大切です。一方、「現在の自社には他社と差別化できるほどの魅力
がない」という場合は、急いで自社の商品やサービスを改良または開発し、他社よりも優位
に立てる状況を作ったうえで、新たに効果的な集客広告を展開していかなければなりません


「ブランド広告」を展開していた大手企業が、一つ前の広告ステップである「レスポンスブ
リッジ広告」に戻ることにより、企業ブランドイメージを傷つけずに、今一度レスポンス(
集客・売上げ)獲得と企業ブランドの強化
をはかっていくことが可能となります。