売上が高まるブランド広告を
制作したい

これまでの実績Results

金融(銀行) レスポンス前回対比 135%UP 健康食品 レスポンス前回対比 30%UP
ホテル レスポンス前回対比 75%UP 飲食チェーン レスポンス前回対比 32%UP

ディーズが考えるブランド広告とはBrand advertisement

限られた企業・商品だからこそできる
憧れの広告手法

ブランド広告とは一体どのようなものを指すのでしょうか? 美しい写真を使ったもの?
商品だけがシンプルに訴求されているもの? 全体的に美しい仕上がりのものでしょうか?
弊社が考えるブランド広告とは、ブランドが構築されている企業が掲載する広告のことです。
ブランドが構築されているということは、有名であり社会的に実績のある企業(商品)です。
そのような企業の広告は、企業実績などを広告でいちいち訴求する必要がないため、 余白を
使ったシンプルで美しい作りにすることができます。企業ブランドの構築されていない 企業
がシンプルで美しい広告を作る場合は、イメージ広告と読んだ方が適当でしょう。

ブランド広告も
売上げを高められなければ意味がない

前提として商品の力が必要ですが、現在の日本はほとんどのマーケットも成熟しています。
つまり競合他社がたくさんいるわけです。このようなマーケットで広告を展開するのに
絶対的に必要なのが、「差別化」です。では、どうすれば上手く差別化できるのでしょうか?

弊社が王道と考える手法は、まず他社との特長の差を表にまとめ、強み弱みをしっかりと把
握すること
です。そして、勝てるポイントをできるだけ多く訴求するのです。消費者はどの
ポイントにヒットしてくるかは完全には分かりません。それゆえ、メインと思われるポイン
トをキャッチコピーで打ち出しながら、その周りにいくつかのポイント訴求して行くことが
重要です。写真を使う場合も同じです。最も売れそうな商品の写真をメインに置き、それ以
外を小さく訴求するというパターンがベターでしょう。

また、キャッチコピーやメイン写真では多くの場合、「結果パーツ」を打ち出しますが、
なぜそれが実現できるのかという「実証パーツ」を入れることで他社との差別化に成功し、
レスポンス(集客・売上げ)を高めている企業もたくさんあります。

売上を高めるブランド広告① 売上を高めるブランド広告②

効果的な販促キャンペーンは
ブランド広告で決まってしまいます

ブランド広告を作る時は、もう何十年も使われてきた手法には一度疑問を持った方がよいで
しょう。なぜなら、ブランド広告を作ってきたというクリエイターの方々は、売上げを上げ
るために作ってきたという人はほとんどいません
。仮に売上げに貢献できたという場合も、
日本が高度経済成長にあったため、商品をCMすれば売れたという時代が良い結果を導いて
いたことも多いのです。そのため、現在では、俗にいう“単なるイメージ広告”になってしま
った広告は、まったくと言っていいほど売上げアップに貢献できなくなっています。では、
どのようなブランド広告を作るべきなのか?

それは、消費者が購入したいと感じるポイントをしっかりと打ち出したものです。「なんか、
新しい商品が出たんだなぁ」という印象を与えるのではなく、「この特長はすごい!ぜひ一
度試してみたい」と強く思わせなければならないのです。

例えば、通販化粧品テレビCMのブランド広告ではキレイな印象を与えるだけでなく“なぜ良
いのか”をしっかりと印象づけられなければ、新聞広告や雑誌広告のレスポンス(トライアル
キット請求)にも悪影響を及ぼします。経験の無い方は、ブランド広告とレスポンス広告は
まったくの別物として捉えてしまいますが、実際はそうではなく消費者に好印象を与えるポ
イントで深く関係性を持たせなければならない
のです。

多くの広告予算を投下できる商品の場合は、広告展開のトップに来るのがテレビCMのブラ
ンド広告
となります。テレビCMを流して店舗で商品を販売する場合も、新聞広告やチラシ
広告で刈り取りを行いたい通販商品の場合も、ブランド広告を打つ時は、必ず販売までを意
識する必要があります。ディーズのレスポンスブリッジ広告は、このような時代の流れをも
とに誕生したという背景もあるのです。

売上げの上がるブランド広告 成功までの流れStep to success

STEP1

「どのくらい売れるのか?」をデータを元にディスカッションする。

STEP2

広告(パンフレット、POP等含む)を制作し、 いくつかの媒体
(新聞広告、雑誌広告、TVCM、Webなど)に掲載する。

STEP3

STEP2のデータを分析し、0地点
(現在の商品力=1ヵ月間の売上げ等)を確かめる。

STEP4

0地点をもとに、広告に修正を加える。またより売れそうな媒体を
探し、修正を加えた広告をより多くの媒体に展開して行く。

STEP5

売れ行きが好調を維持している場合は、これまでの展開を続けて行く。
売れ行きが鈍化してきた場合は、広告を新たに作り直し、
もう一度テストを行っていく。