ディーズ用語解説

ディーズが各種サービスをお客様にご提供するにあたりよく使われる用語をまとめました。

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・ランディングページ (landing Page)

Webサイトに掲載されているインターネット広告をクリックして、次に表示される広告主サイトの最初のページの事をランディング(着陸)ページという。 



・リーチ (reach)

広告メッセージの到達、または到達率を指す。



・リスティング広告 (listing advertising)

検索サイトにおいて、検索キーワードに連動して検索結果に表示されるテキスト広告。オーバーチュア株式会社のスポンサードサーチ、Google(グーグル)社のアドワーズ広告がシェアを占めている。(=検索連動型広告)



・リッチメディア広告 (rich media advertisement)

大容量の音声や動画を統合し活用する広告のこと。ユーザーの操作により表示情報が変わるなどの双方向性を持っていることもある。 特にインターネット広告として音声や動画を用いたものをリッチメディア広告と呼ばれている。



・リテンション (retention)

顧客の維持、あるいは維持活動のこと。



・リピート (repeat)

企業との関係が構築された顧客や見込客に対し企業が行う反復コミュニケーション行為。または、顧客の反復購入の意味に使われることもある。



・レスポンシブリスト (responsive list)

レスポンス広告やダイレクトメールなどのプロモーションに反応しやすい顧客・見込客リスト。



・レスポンス (response)

広告を見た消費者が、反応(商品購入、資料請求、サンプル請求、応募、申し込み)すること。問い合わせやクレームを含める場合もある。



・レスポンス・アド (response ad)

ディーズではレスアドとも呼ぶ。(=レスポンス広告



・レスポンス広告 (response ad)

広告の3ステップ原則」における第1ステップ目に施策するべき広告の種類(ディーズ式広告制作理論による)。まだブランドが構築されていない企業が、まず多くのレスポンス(集客・売上げ)を獲得し、顧客数を急激に増加させるために制作する広告。イメージではなく情報で訴求する点が特長。



・レスポンスデバイス (response device)

広告を見た消費者にレスポンスさせるためのコミュニケーションの手段。フリーダイヤルやファックス、メール、Webサイト、返信ハガキ等の通信手段を指す。



・レスポンスブリッジ広告 (response bridge ad)

広告の3ステップ原則」における第2ステップ目に施策するべき広告の種類(ディーズ式広告制作による)。レスポンス広告でレスポンス(集客・売上げ)、顧客数を伸ばしてきた企業が、企業ブランド構築の促進をはかるために制作する広告。情報だけでなくイメージでも訴求を行う。



・ロイヤルテイ (loyalty)

顧客が持つ企業・ブランド・商品への積極的な「忠誠心」。



・ロールアウト (roll out)

テスト結果を計測・判定した後、優れた要因でリストの全体、または大部分を対象に行うプロモーション、コミュニケーション手法。



・ロゴタイプ (logotype)

通称「ロゴ」とも呼ばれ、主にブランド名・商品・企業名等を文字デザインで表現したもの。



・ロボット型検索エンジン (robot type search engine)

サーチエンジンの一種で、専用のアプリケーションソフトがインターネット上のWebサイトを自動的に巡回してデータを収集するタイプのもの。データを収集するソフトウェアをロボットと呼ぶ。







 

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