ディーズ用語解説

ディーズが各種サービスをお客様にご提供するにあたりよく使われる用語をまとめました。

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・カンプリヘンシブ・レイアウト (comprehensive layout)

広告の完成イメージ。広告会社が広告主に理解してもらうために制作する。通常「カンプ」と言う。



・企業広告 (corporate advertising)

企業の姿勢や実態等を訴求し、企業イメージを高めようとする広告。



・クッキー (cookie)

Web(ウェブ)サイトの提供者が、Web(ウェブ)ブラウザを通じてユーザーのコンピュータに一時的にデータを書き込んで保存させる仕組み。



・クリエイティブ・ディレクター (creative director)

広告の企画立案・制作を行う各種クリエイティブスタッフを統括し、表現の高度化を指揮・監督する者。広告主や営業、媒体、マーケティング等との折衝、調整にも責任を負う。



・クリック保証型広告 (pay per click ad)

Web(ウェブ)やモバイルサイトの広告における掲載・課金方式の1つで、広告のクリック数が一定回数に達するまで掲載を行う。1クリック=○○円と設定された金額がクリックされるごとに課金されていき、Web(ウェブ)サイトの管理者に報酬が支払われる。掲載期間内に保障クリック数に到達しなかった際には、掲載期間を延長したり、延長か広告配信の終了かを広告主が選択したりする。



・クローズド懸賞

景品(プレミアム)を提供することで消費者の購買意欲を高めようとする販促手法の1つで、商品購入を前提とし、くじ等により当選者を決めて提供する懸賞形態を指す。



・クロス・セル (cross sell)

商品やサービスを購入した消費者にそれを補完する別の商品・サービスを推奨する販促手法。



・検索連動型広告

検索サイトにおいて、検索キーワードに連動して検索結果に表示されるテキスト広告。オーバーチュア株式会社のスポンサードサーチ、Google(グーグル)社のアドワーズ広告がシェアを占めている。(=リスティング広告



・公告 (public notice)

決算公告、破産公告、競売公告等、法律や条例で実施することが定められている広告。



・コーポレート・アイデンティティ (corporate Identity)

企業がイメージや理念の統一を図るために、視聴覚上のデザインや理念を計画的に統合化する活動。



・コントロール (control)

広告施策において、いくつかの広告テストの結果を比較するための基準となる広告や原稿、コピー、デザイン等を指す。その広告テストの結果が良かったか悪かったかの指標となる元の広告のこと。



・コンバージョン (conversion)

ユーザーがWeb(ウェブ)サイト上で行う成約結果。オンラインショッピングサイトであれば「商品購入」、情報提供サイトであれば「会員登録」等を指すが、例えば不動産のような高額商品やB to Bサービス等、オンライン上での成約が困難な商材の場合は、「資料請求」や「問い合わせ」等の一次的な成果がコンバージョンとなる。



・コンバージョンレート (conversion rate)

Web(ウェブ)サイトへの訪問者数(アクセス数)に対して、コンバージョンに結びついた件数の割合のこと。例えば、アクセス(訪問者)100人中10人が商品を購入すればコンバージョンレートは10%となる。



・コンプライアンス (compliance)

法令遵守のこと。企業の社会責任という点から、広告活動にも法令遵守のみでなく企業倫理の確立とその遵守が求められる。







 

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